教育部
教育部
主な活動内容
研修会の検討・企画・運営を中心に、会員が学び続けられる環境づくりを推進しています。 臨床実践に直結する内容も含め、多様な研修会を企画し、会員の学びを後方から支えることを主な役割としています。近年は、オンライン配信や聴講制度など、柔軟な参加方法の検討も進めており、ライフスタイルや勤務環境に応じて学びやすい仕組みづくりにも取り組んでいます。また、卒前・卒後教育の連携として、養成校との協力も図りながら、学生会員が一部研修会に参加できる機会の提供など、将来の作業療法士育成に向けた支援も行っています。
部長、担当者
小野寺大樹(大崎市民病院鹿島台分院)
梅津雄志(東北福祉大学)
部員数
15名
ひと言
教育部では、会員の皆さまにとって「学びやすく、参加しやすい」研修会運営を目指しております。 臨床に役立つ学びの機会を通して、県内の作業療法士同士のつながりや成長を支援してまいります。 教育活動に興味のある方や、一緒に活動してみたい方のご参加もお待ちしております。
